品貧生活研究所

目標︰街中に古本屋開業。小ナリワイ実戦研究中。汐入連合体育振興会副会長。横須賀市(神奈川県)⇔旭市(千葉県)の二拠点生活中。

【告知】2019年8月31日(日)『生きづらさを考え・出す』哲学カフェ一箱古本市(at HELLO! GARDEN)

1,395日振りに、船橋駅で降りると、大きなねぷたが見えました。もしかしたら、「ねぶた」かもしれない。でも、弘前市と青森市の違いなど、うだるような夏の暑さの中では、考えられないし、考えたくもない。

夏の午後。近くの祭りは良く見えます。遠くの祭りは遠くに見えます。良く、見えない。感慨が薄い。ただ、人だかりが見える。それは芋の洗濯場。だから、歩くスピードが落ちる。走れるのは、人の歩まぬ田舎路こそ。速度制限標識が錆びついて、ひしゃげ倒れた、農道である。

歩む路の判断に、時間の比重を多く取るべきか、取らざるべきか。

これは哲学の問題ですか?

「暑いから」

どうでも良い。

【哲学カフェ一箱古本市】

哲学カフェを、西千葉のHELLO! GARDENで行います。kamebooksさんとの共同開催。kamebooksさんの主催される一箱古本市内の、「古本酒場 亀 」に併設して。予約不要。その場での参加判断。フリースタイル哲学カフェ。万人に開かれる(kameさんが振る舞う無料の酒と共に)哲学の入口。

【生きづらさ】 

生きづらさは誰しもが抱えている。

その前提の元に、皆さんと一緒に、生きづらさを考え・出したい。

【哲学=エクスタシー?】

今日知った言葉

エクスタシー(英語)
ドイツ語だと

エックスザイン

エックス=出す
ザイン=存在

《存在を出す時、人は達するのだ 》

何処に?

【存在を残す】

当日、皆さんと一緒に考えた、生きづらさは、カードのようなモノに記入して、言葉にして(絵でも良いと思います)、目に見える形で残すつもりです。

そういうスタイルを今回は取ります。

スタイルは自由。

チャラついた茶髪があなたを待ってますよ。

是非遊びに来てね(^^)

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横須賀の、きんじょの銭湯
(だから何だ・そんなもんだ)

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