品貧生活研究所

目標︰2023年3月末、街中に古本屋開業。小ナリワイ実戦研究中。汐入連合体育振興会副会長。横須賀市(神奈川県)⇔旭市(千葉県)の二拠点生活中。

草案:ミニマリストオフ会横須賀

どうも。

僕、ミニマリストだったんですよ。

今、古本屋やろうとしてるんですけども。

だから、持っているミニマリズムを再起動させて、ミニマリストを煽り、本とお金を頂戴できないかしら?と画策してみます。

必要なのは、一歩踏み出して「LINE」を越すだけです。

【優しさのバリエーション】

普段生活をしておりますと、人の優しさに包まれているなぁと、時折思う訳です。同じく時折、昔の出来事を振り返る訳です。あの時、なんで僕は、あんなことをしたんだろうか。その時、なんでその人はそんなことをしたんだろうか。そして、時折ですが、以下のように思い至る瞬間が来ます。

ずっと逆に思ってたけれど、アレもコレも、人の優しさだったのではなかろうか?

と。

何のことやら…。

今回この記事を書いたのは、そのように思い至ったからなんです。

上手くは言えないけれど。

【積み上がる本と積み上がる信用】

古本屋をやるぞと心に秘めて、ブログに書き記し、それを建前に、数年振りかしら、amazonを解禁して数週間…。今、銀行口座の額がざっくりと五万円なのですが、クレジット決算済み額がこれまたざっくりと七万円くらいになりまして、スマホを質に入れて生活を防衛せねば!と、一人生活を愉しんでおります。その日暮らしの独身者ゆえの愉しみです。

☆クレジットカードの良いところはだいたい引き落としが、ニヶ月先になることですね。

俺、信用されてる!

【仕入原価についての覚書】

・本なんてタダでくれよ
・安く誰かに売るから
・家賃払えればいいんだ
・生活費はコンビニで夜勤するから
・ね?

【ドローン!と行こう】

スマホで買った本が日々全国から届きます。

谷戸に(階段200段登り)届けてくれる配達員の方には、申し訳ない有り難さを感じています。

横須賀の誇る猿島では今年、ドローン配達の試験的試みが始まりました。汐入の谷戸にも、ドローンが飛び交う未来も遠からずでしょう。

心の穴を埋めるように、僕はしばらくの間、本を買い続け(少し売りながら)、その日に備えます。勿論現金も貯めなくちゃならねぇ。そのために、安寧の地平を目指すために、野蛮に働きます。平和のための、暴力みたいで気持ち悪いけども。素直さと正直さを、二丁拳銃にして。懐には面従腹背の短刀忍ばせて。

【ざわつく心と溜まるゴミ】

部屋はその人の心を映す、鏡です。

心がざわついていると、部屋もざわつきます。

逆も然り。

「ザワザワ…」

漫画・カイジの世界ですね。

吹き出しが部屋を飛び回ります。

今、部屋が汚いんです。本も増えたし、ゴキブリさんもダンゴムシ君も、容赦なく土足で入ってくるし。あと、特定の曜日にしか横須賀に居ないから、出せないゴミも溜まっている。

汚れた心や感情を棄てる曜日を決めなきゃなって、思います。

【モノに憑く想い】

ミニマリストだった頃の僕は、モノに対して何も思い入れがありませんでした。横須賀に来るまでは、家を買う前までは。

でも、今横須賀の僕の家にはモノが溢れています。近所の人から貰った家具家電、食器、服、靴、DIY道具、DIY材料。大切に使わせていただいているものが大半ですが、中には不要だと判っていても、捨てられないモノが確かにあります。きっとそれらのモノに、想いを僕自身が入れてしまっているからです。たぶんその想いは要らない。重しと化している。頭では分かるんですが、腹落ちしていない。活用されていないモノが大嫌いだった、捨魔野郎だったはずなのに。家はイベント・レンタルスペースを兼ねてるのに。

だから、家に帰るとイライラする。

落ち着かない。

つまり、困っている。

【プロパーを呼ぶ】

だから、誰かの力を借りる。

手っ取り早く専門家を招聘したい。

で、それをイベント化して経費削減!!!

つまり…

ミニマリストオフ会横須賀

at 1L2CK.YOKOSUKA

良し!!

ミニマリスト本をブックオフに買いに行こう!

雨が何だ!

こちとらノー天気だ!

また〜