品貧生活研究所

目標︰アルバイト卒業【1L2CK.YOKOSUKA】(イベント・レンタルスペース)/毎月第三土曜日【贈与喫茶Mr.エレファント】(無料カフェ)/毎月最終土曜日【哲学カフェ横須賀】/【なんでもやっとうと?】(便利屋)⇒「あなたの小銭が必要です」

190528

『僕の中に感情が沸き起こる』

 

半生、感情に蓋をしてきて、反省

押しとどめていたのは、ハハの言うがママ

パパは送り迎えだけで、内には入ろうとしない

僕は入ったのに

 

のに?

 

たがために?

 

~~~

 

「出てるよ」と、マスターが教えてくれる

怒りの表情とセットで

ズボンからワイシャツが出ていますよと、教えてくれる先生のよう

 

感謝・感謝

 

自分では気づけないから

 

さて、どうしたもんかいのー、状態

 

例)ははは「叫ぶ」と「破壊」であった

HHHHH

 

ぼくもそれにならう

 

HHHHH

 

半生ぶりに感情が出てしまう

 

HHHHH

 

母は「感情」を大きな物語(ナラティヴ)に預けた

君は(僕は)どうだろう?

 

HHHHH

 

ラジオから聴こえる健康的な意見

 

「そっちのほうがイージーモードだよ。人生の。」

 

いやいや、そうおっしゃるあなたは教祖ではありませんか

無責任な

 

やっかみが沸き起こる

悲しみが沸き起こる

「イライラ」が沸き起こる

 

例)そのイライラをトンカチに込めると

「そうじゃない」と言われる

「そうじゃない」ことは知っている

「そうじゃない」と分かっていても

 

≪「そう」する以外には母から教わっていないので≫

 

と、ことばは出てくる

「それ」では駄目だ

「それ」ではオンナ(母)と同じ路を往くことになる

 

「それ」でもいいんじゃないか?

 

そうはイカのキンタマよ!

 

縮こまってるけど

 

HHHHH

 

と、言いますのも、車窓に目をやれば

居酒屋「金のタマ」

だと

 

これ、これ、これ

 

諧謔

ユーモア

わざと

これしかなかんべ(ないでしょう!)