品貧生活研究所

目標︰2023年3月末、街中に古本屋開業。小ナリワイ実戦研究中。汐入連合体育振興会副会長。横須賀市(神奈川県)⇔旭市(千葉県)の二拠点生活中。

甘えの期限

どうも。

パスタ巻いてますか?

僕はパスタばかりです。

[甘えひと月]

2019年は甘えの年にすると、ひそひそ、自分と話し合っていました。いつまでかは、決めずに、見切り発車で。そして、年度始めから働き始めて、そのひと月が終わった今、思うことがあります。期限を決めようと。羅針盤ばかり作りますが、以下もそれです。目的のために目標を設定してゴールを目指す。今までは馬鹿にしてきた建設的な生きかたへのチャレンジです。

[☆目的]

理想の暮らし、生き方

→幸せ
もう少し具体的に
→心身の健康
もう少し具体的に
→自分が自分に「ぐっ」(親指を立てる)を出している。アトピーが出ない。

[◎ゴール]

状態

→住・食足りて礼節を知る
もう少し具体的に
→衛生的栄養的な暮らし。精神的苦痛の軽減。
もう少し具体的に
→まともな部屋でまともなものを喰う。ナリワイ作り。

[○目標]

作業的なこと

→家の修繕
もう少し具体的に
→屋根裏の掃除・畳の撤去

→ダメージの少ない仕事をする
もう少し具体的に
→適性を認めてくれる職場、適性を活かせる職種、でのアルバイトと、ナリワイの併用

→アトピーの出ない生活
もう少し具体的に

→添加物のない食べ物
→発酵食品
→オーガニック食品
→禁煙
→禁酒

[身体がなきゃ誰がお前を]

精神的な尺度は目に見えにくい。だか、たぶんに身体が教えてくれる。甘えのひと月、感謝しかない。ありのままの自分が出ている、出せつつある。だか、ありのままであることに身体は拒絶を示しているようにも分析できる。甘え=恢復との見立ては、違うのかも知れない。甘えは自分を駄目にするのかもしれないとの見立ても新たに立つ。ただ、金がなければ、借金も返せない。道具も買えない。いつまでもドン・キホーテのパスタしか喰えない。とりあえず、甘えよう。半年だ(もしくは一年)。折り合いをつけて、ステロイドをつけて、煙草を吸って、酒飲んで、飴なめて、やっていくしかない。目的は遠いが小さな目標に向かうことを馬鹿にせずに、日々だ。一日だ。と、思います。

また!!