品貧生活研究所

目標︰2023年3月末、街中に古本屋開業。小ナリワイ実戦研究中。汐入連合体育振興会副会長。横須賀市(神奈川県)⇔旭市(千葉県)の二拠点生活中。

【実録】平に成るを諦め→令と和する

どうも。

連日、嘘ばかり書いてますが、これは本当です。
(休みは、暇は、人間を駄目にしますよ。働け!)

⚠いままで、いろんなものを、ぼくにくれた、すべての、くれた人にささぐ

【ノー天気と陰気または、太陽と月、または父と母】

母と父が今週来る。

母は御本尊へ、父は寄席へ。

いい気なもんだ。

子の心親知らず。

まあ、お互い様だけど。

【陰キャ】

落ち込むと、明るい人のところへ行って、温めてもらう。どっちが偉いのか知らない。

『どっちでもいいよと、誰もが口走る。』

(「春日、ゆずさんに謝れ」→YouTubeのコメント欄より借用)

【ノー天気】

しかし、そのノー天気さは時として、陰キャを苦しめる。ノー天気な明るいひとは絶対的に温かいがしかし、こちらの冷たさを真には理解できない。隠キャは、できないと思い込むことで、惨めさを保つ。逆もまたしかり。僕の場合はそうだ。

【誰が悪いのか?俺が悪いのか?】

もう、いいじゃない。

野暮だぜ。

てやんでえ。

【卒業論文の題目】

『初期仏教の倫理性』

これからも私は己の倫理を問い続ける(了)

【フラット派志向の大学生】

フェアに
平等に
同じ地平に立とうとしていた
彼女や彼やまたそうではないひとたちと

【サヨナラ豚野郎】

ブッダをカミと崇め
横の部屋で眠る女の子を想い
ポコチンを握りしめていた
ひとりトイレの中で
夜の中の夜
田奈駅の一軒家だった
先からは何も出なかったけれど
確かに臨界点に達した
僕も相手も
そういうんじゃなくて
悲しみの
声も無く泣いてたから
明らかに
同じ地平に立っていた

【違いを認める】

その体験が足を引っ張った。

誰とでもそういう、同じ地平に立てるのではないか?理解(今ではあれは理解では無いと言える)しあえるのではないか?違う、あれは子どもだから許された夜だったのだ。もう、母は子どもではない。「カミ」の力が母をおとなにしたのだ。

結局問題は僕がどうするか?

その一点である。

【みんなちがって、みんないい】

と言ったひとが、毒を盛って死んだ。

うん。おとなだな〜。

おとなは筋を通す。

【煮詰まった】

煮詰まった。茹ですぎた。美味しくない。

【へいへい】

平はもういいや。

【言葉のチカラ】

父の名は明●

本当です

母の名は令●

本当です

令和に、決まった、15分後、僕は母に電話をした。「母に電話をしてみたい」と思ってしまったからだ。

「おめでとう、良かったね」

【テスト】

さて。

1年間の考察の実証実験の時である。

緊張はしない。はず。

1年間ほど、自意識過剰と向き合わせて貰ったから。感謝してますよ。こう見えても、あなたに。
どう見えているかなんて、知ったこっちゃないけど。
⚠アクセス数はめちゃくちゃ気にしている(1円も入らないけど)。1桁の日は、図書館に行って、自分でアクセスしてるもん。1番の読者はあたしよ!もう。スマートフォンをぶち壊したいくらい。たぶん、そのうち、ブチ壊してやる。間違いない(あ、これは他宗派の教えだからママに怒られる!訂正訂正…。しない)

【第二部 投編の終了】

4月2日からひっそりと始めた第二部はこれにて、区切る。勝手にしやがれ。…はい。

【第三部 小銭拾い日誌編】

今日まで、そして、明日から。

あなたの小銭が必要です。

また、ご贔屓に。