品貧生活研究所

目標︰2023年3月末、街中に古本屋開業。小ナリワイ実戦研究中。汐入連合体育振興会副会長。横須賀市(神奈川県)⇔旭市(千葉県)の二拠点生活中。

おかしいひと

どうも。

甘いものは食べますか?

アルフォートとか、そこらのお菓子は。

【おかしい】

面白いと思って、冗談を言えば、相手を怒らせ。合点して、「なるほど」と頷けば、なめてんのかと怒鳴られ。誠実に相手の目を見ていると、睨んでいると、とられる。

おかしいひと、らしい。

どうやら僕は「そう」、らしい。

どうやら僕はあらゆる人を見下している、らしい。

【そして誰もいなくなった】

「確かに!!」

「少佐(証左)、その通りです!」

「馬鹿にしてんのか!!!」

そうらしい。

【相手のことを考えて】

僕は相手のことを考えて、その通りに行動に移すと、それが裏目に出る(ようだ)。だからといって、自分のことを尊重して、何も考えずにありのままに動くと、「馬鹿野郎、相手のことを考えろ!」と怒鳴られる。だから、何もしない、働かないという結論にいたる。筋は通って、泣く泣く泣い?

【あなたはまともな大人なのですか?】

みんな少しづつ狂っているのは、折り込みずみなのだが、どうやら僕はひとよりも、余分に狂っている(そうです)。

その「狂い」を「金」に変えられるのが、芸術産業であり、文学産業であると思っていたのだが、狂いの「プロ」たちは、もっともっと狂っている。

僕は狂い足りないのだ。

もっともっと酔狂にならないと、お札は稼げない。でも、そんな、タマ、俺には無いのだ。

【パリピ】

お酒を呑んで、踊っているひとたちが、歌っているひとたちが羨ましかった。何も考えてないようで、何も悩んでいないようで、でも多分ちゃんと悩みはあって。でも、ちゃんと家族や恋人がいて、やること(セックス)は、やっている。

悩み(不幸)自慢大会の不毛さは重々承知している(つもり)だけれども、でもどうしたって、あちら側に、僕は行けない。

あまりにも、届かなくて。

イドの中にいるから。

心底、馬鹿にしている(のだろう)。

そうだ、僕は、心底馬鹿にしている。

自覚が全く無いくらいに、「あなた」を。

【馬鹿にしていいから「小銭」を投げて】

喜捨です、お賽銭、徳ポイントが貯まります。

そうやって、お互いがお互いを馬鹿にして、「お金」を動かして、生きる。

それでいい、とも思うし、全力で、「そうではない。そうではないのだ!」とも抗いたい。

ねじ伏せたい、認められたい、僕を馬鹿にしている「あちら」側のひとびとよ。俺はあなたたちの視界に入っているのか?哀しいかな?誰でもいいから、頭を撫でて欲しい(のだろう)。

【「あちら」の仮面を被る】

たぶん、とことん「馬鹿にしたい」のだろう。他人を、世界を。言い訳だが、この世に生きることが、あまりにも、あまりにも、よく分からないからだ。

こんなにも(どんなにだよ)よく分からないルールというか、ノールールというか、まあ、メメント・モリみたいなことに回収されてしまうのだが、世の中で、夜中、気も狂わず笑顔で生きているひとびとと、それらよりも俺は上だという、雰囲気を隠せずに生きている「俺」を馬鹿にしたいのだ。

笑って笑ってって。

以心伝心、こういう生きる態度は、伝わるのだ。吃驚した。隠せているのかと、思ってた。今まで。袋小路です。《⚠1L2CK.YOKOSUKA只今工事中》

隠しても無駄なのよ。
世間の皆さまは、ずっとわたしより、うわてのうわてよ。

【二大政党発足】

一、アルバイト卒業

→あなたの「小銭」が必要です。

ニ、正義を気取る
(「ファイト」を馬鹿にするために)

→闘う君を応援する

【上座よりの助言】

「書いてみろ!!馬鹿!!」

「なるほど」

「何が、なるほどだ。なめてんのか?」

〜〜〜(風)

おお。大いなる、酒よ、我にいくばくかの酩酊と、「これ」を受け入れる、落ち着きを与えたまえ。

〜〜〜(潮)

風が吹くか、潮が引くか、どちらかだろう。

「感謝感動、押忍!」

また〜〜〜