品貧生活研究所

神奈川県横須賀市汐入町の谷戸(自動車の入れない階段を200段登る)における、「品」と「貧」の共存を目指す生活を研究し、その成果を報告する在野機関。研究所にカフェの併設を目論む。

イッパツ先生 宿題提出→フィードバック編

他の人の発表を聞いて思ったこと。他の人の夢・希望・目標は、輝いて見える。実現の可能性に満ち満ちて。
「そら、行けまっせ!旦那。」

自分の、現状、進捗は自分が一番よく知っている。蜘蛛とダンゴムシと蚊とゴキブリとの日常。眩暈のあとに、血の気の引き潮を感じ、頭を掻きむしる。隣の芝生はなんとやら効果、人の感じ方の定型。なんじゃらほい、勘定を差し引いても、思うのは、自己啓発的100点満点回答。

「俺は、他の人の、夢を応援する人になる!」

小学校3年生のころにもらったトラウマから、ジャンプコミックスを読めない僕だが、少年ジャンプみたいな標語を提示する。

 

ペテン師誕生。

 

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↑花を贈って。