品貧生活研究所

目標︰アルバイト卒業/症状︰ASD,ADHD,AC and more.【1L2CK.YOKOSUKA】(イベント・レンタルスペース)/毎月第三土曜日【贈与喫茶Mr.エレファント】(無料カフェ)/毎月最終土曜日【哲学カフェ横須賀】/【なんでもやっとうと?】(便利屋)→「あなたの小銭が必要です」

行動記録部

190511

『全集を貰う日』隣街は歩かない。くっついてるけども。歩かないけど、知ってはいる。知ってはいるけども、知らない。知らない所には、未だ知らないひと、これから会うひとたちが息を潜めている。勝手に、潜めさせるのは、こちらの傲慢だが、確かにひとがい…

やり過ごし

やり過ごせた。嫌味ではない本音を1度きり口にした。相手も反応を示す。お互いに一瞬剥き出しになる。怖かった。自分を出してしまった。引っ込めなきゃと瞬時に感情が沸く。でも、すぐには引っ込めなかった。しばらく、留まることができた。出来た、できた。…

頑張る君に言えなかった言葉

どうも。大丈夫。腐ってた10代20代は今に繋っている。 無駄ではなくなる、これから。 今、君は、発酵している。 もう少し寝かせれば、誰かに喜んでもらえる、梅干しやヨーグルト、ウイスキー、キムチに成る。きっとその味はそんじゅそこらのコンビニで売って…

品貧生活研究所活動予定(2019年4月〜6月)

どうも。どうも、どうも。↓研究所前 (歩行者調査結果1日約7人。弊研究所調べ) どれかが当たれと、祈るだけです。また〜

西よりの使者

どうも。(天気が不安定でしゃーないですね。天気なんて、我々の生来、そういうものなのだけれども)雨降って地固まる、言いますが、あなたはどう思いますか?【東からの使者】1週前に、東より遣いの者有り。作為的挑発的言動有 然其彼生来的且後天的也 奈良…

「無職再考」帰宅

恵比寿の、バーで集まって、普段しない料理して、普段話せないことを話して、普段飲まない酒を飲む。私に与えられた特別な時間を享受しました。明日は無理でも、明後日は、起きれそうです。 ココロに灯が灯ります

三浦半島記

1月5日ドライブ葉山あたりの海岸を、あてもなく運転。車線に従いぐるぐると。葉山のお洒落海岸の道の狭いこと。歩行者、自転車の横を通ることのドキドキ。湘南国際村のだだっ広い駐車場。安全運転。1月6日人生相談①久里浜より来客。ブログを通じて、人と会え…

帰省

12月28日帰省 12月29日本屋巡り 12月30日餅つき 12月31日テレビ 1月1日おじいちゃんち 1月2日ドライブ 1月3日読書 1月4日上京帰省しました。食べて、寝て、テレビ観て、親戚に会って。実家の冷蔵庫には食べ物が溢れ、部屋の端には、当たり前ですが、隙間があ…

ナリワイ起こし 仕舞い編

ナリワイを起こす勉強会に半年参加して(計5回参加)←最終日に提出した資料より辿り着いた結論は、スタート時と同じで「不可」であった。今すぐにナリワイどうこうとは、ならなかった。ヘーゲルの小論理学を、昔読んだことがある。世界は、例えばAという物事…

帰宅:「おかず待ち食堂」「ミニマリストオフ会」を終えて

帰宅できる場を持っているからこそ、帰宅したい、帰宅したいと言いながらも、自分の意と反して、ふらつくことができていた。ホームを持つことは強みである。 ここや、この時は、自分が自分で、いることで間違いないと思える安心感を持てるからだ。揺らぎが静…

今、福

会いたい人が多すぎて 誰にも会えなくなっちまった* 会ってみたい人に会えた夜は、「福」を感じる。 「会ってみたい人」がいるのは、生きる理由になる。 でも、人に会えなくなる時が、誰しもあると思う。 (それは、死でもある) 自分のことでいっぱいで人…

数学ブックトーク

夏の夜、先生に、尋ねる。 生徒「日本に現存する、数学の天才を教えてください」 先生「二人いる。一人は、森田真生である」 生徒「むむ!」 *もう一人は永野裕之という神奈川は中央林間にある数学塾の先生。 ##### 森田さんは3時間ずーっと歩いていた…

庇護

庇護・・・かばいまもること 広辞苑第七版より 20代は子どもである。 30代は子どもではない。 40代はどうだろう。 50代は折り返しのポールが立つ。 60代は子どもである。 近頃、つくづく思うことは、人生のけっこうな古参になってきたなという実感である。も…

未来食堂に行って、見た

読書レポート『未来食堂ができるまで』小林せかい 小学館 2016年 中央のカフェの若旦那に本をもらった。読んで、未来食堂に行ってみた。 *横須賀で「中央」とは「横須賀中央駅」を指します。京急です。JR横須賀駅と混同なく。 ↓p144より引用未来食堂にあ…

百姓チャレンジ

農業体験チャレンジ中です。有難いことに、近所のカフェご夫婦のつてで。 単純に、金を使わない=自給へ向けて。 そして、百の仕事ができる意味での「百姓」へ。 金を手段として、企業にまかなってもらっていた日々の仕事を、手元に取り戻すこと。 「生活」…

汐入谷戸品貧(ヒンヒン)研究所発足

汐入谷戸品貧(ヒンヒン)研究所を本日発足致しました。